ドッペルゲンガーも夢をみる。

おもったこと 感じたことを つらつらと。

なぐりガキBEAT 新年会。Part1

 

 

 

今回は新曲『なぐりガキBEAT』の新春特盤の

特典映像、新年会についてお話したいと思います。

ちなみにわたしは 安田担で やすば担です。

そのせいでちょっと というかかなり偏っているものになってしまう恐れがあります ご了承くださいませ

 

書きたいことを書きなぐっていきます。

 

 

さて 毎回なにかしら特典映像が 本編より長かったり

サービス精神が旺盛すぎる関ジャニ∞ですが

今回も シングルに付くとは思えないほど

たっぷり約1時間の特典映像がついてます。

 

関ジャニ∞メンバーだけの 新年会。撮影は年末です。

企画はすばるくん、皆はなにも知らない状態で

すばるくんが1人ずつ電話で誘うところから始まる

サシ飲みってことで誘って みんな集めます

 

この時点でまず、たくさん書きたいことあるのよ

まず電話の順番の意図とか、やっぱりそれぞれに対して すこーしずつちがう話し方とか。リアルっす、とりあえずすばるくんの横顔かっこよすぎるし 吹き出物が愛おしいです 35歳

 

ずるいのはねえ、あのすばるくんがサシ飲み誘ってきたら、もうメンバーは誰も断れないのを、すばるくん自身がわかってるとこですよね。

断れるわけないですよ 彼からの誘いなんて

 

 

まず最初は村上くん、まあこれはすごくわかる

わたしでも この状況やったら1番に電話かけるな

幼なじみというか 地元でも仲良しだもんね

 

村上くんの「あいあい」がもう ね

村上くんやなあ とおもいました お互いが切る時「ハイハイ〜」なのもかわいい  ああ松原

 

ええとそれから つぎは大倉くん

これ結構びっくりしました。大倉くん行くんやって。

実際特に意味なんてないんかもしらんけどね、でもすごくテレビの通りですよね、いつも見てるすばくらでした、プライベートなのに大久保のくだりもちゃんとツッコむやさしさ

ナチュラルでした すばくら

 

大倉 × だれか の組み合わせならわたしは

すばくら が2番目にすきです。1番はくらまる。

話が逸れました。

 

そして次は横山くん、

よこちょにここで掛けるか〜って思ったなあ

こう来たらむしろ いっちゃん最後かとおもいました

「どしたん?別に全然大丈夫やけど」って すごく

ヨコやなあ とおもいます よこすばだからこそよね

よこすば って、本当に信頼してるんですよ

あの人に頼ることをしない横山くんが、いちばんに悩み話すのがすばるくんなの、本当にいい関係です。

 

残念やったのは まるちゃんも一緒におった為に

まるちゃんの電話のリアクションがないことと、

あとこの時点でヨコとマルは、すばるくんとのサシ飲みではない とわかってしまってるところですよね

 

でもまるちゃんが臭い話で盛り上がってて、必死に「あるやん?」って説明してるまるちゃんが とっても愛おしかったです。それに笑い耐えてるすばるくん愛おしすぎる

「下水のゾーン」

 

 

次は亮ちゃんなんですけど、どう考えても不自然なのがこのふたりなんですよね 気まずい健在です

 

でもべつに仲悪いとかじゃあないんです、関ジャニ∞好きな人なら絶対わかるニュアンスやと思うんですけど、「気まずい」という言葉に集約されてます このふたりの関係性すべてが

 

 

そして最後がヤスくん

まあここまで来たら最後は章ちゃんでしょうね、安定ですね もはや安牌や くらいに思ってるんでしょうね(笑)「ヤスが来ないわけない」くらい思ってる きっと

それがまあ やすばなんですけどね

 

「了解!」のテンションの高さとか 章ちゃんがすばるくんとのサシ飲みに浮かれてる感じすごい伝わる

 

ここでまず 章ちゃんのいいとこ出てます

電話切ったあと また章ちゃん電話かけてきます

びっくりするすばるくん 明日ダメだったのか?

的なことを想像して 少し不安そうなすばるくん

 

恐る恐る電話に出るすばるくん そこに章ちゃんは

「バイバイって切れんかったから…」

完全に重めの彼女ですね

 

バイバイがなかったから電話しなおすくだり

わかっててすばるくん わざと電話切るから

何回も電話してくる章ちゃん かわいすぎた

これがプライベートですよ? ほんともう ね

 

「そんなことある?バイバイって言ってないからって電話かけてくる人おる?」「こわー!」

「やっぱ変な人ばっかりー 嫌やもう関ジャニ 普通の人おらへんやん」っていうすばるくんの顔よ

 

うれしそうなのかわいい

あと あなたもちゃあんと そのうちの1人です

 

ーーーーーー

 

こっから新年会はじまります

 

なによりもまず、やすば担として一番に感じたのは

お店に来た瞬間の安田くんの表情ですよね

完全にすばるくんとのサシ飲みが楽しみで来たのに、カメラがあってすばるくんが店員さんの恰好しているのを見た途端の表情、笑ってるんですけど、マスクしてるんですけど 滲み出てるの

もうほんとうに、これはすごく せつなくなった。

「あれ?店員さん?あれ?2人の、メシ、は?あれ?どういうことや?」って言う 章ちゃんの表情

 

章ちゃんは本当に楽しみにしてきたんだなあ、2人でのひさしぶりのご飯やし、すばるくんからっていうのも久々のことだっただろうし。

 

しかも 他のメンバーよりも到着が大分早いんです

しばらく待つことになるんです もうね

どれだけ楽しみにしてきたのかなあ

ショック受けてる顔 わたしは忘れられないよ

すばるくん どうか本当に2人でご飯いってくれたらいいな

 

あと単純に、安田くんのあのパーカー

わたしあのパーカー(というか元はセットアップ)がだいすきで、iPhoneの待ち受けも あのセットアップ着てギター持った安田くんです わかるかな

あれを普通に着てることに感動したし、衣装買い取ったんかな?それとも私服やったんかな?とか。

とにかく嬉しかったんです、変な声出ました。

 

あとやっぱり安定の薄着です。

12月ですよ? Tシャツにパーカー1枚て。

体温高いから寒ないんです〜 て 小学生やん。

 

 

つぎに横山くんと丸山くんが来ます。

まず2人の私服よ、横山くんは最近の大人横山ですよね、あいかわらずすてきです。

そしてまるちゃんがおしゃれ、、、まるちゃんがおしゃれってすごない? 私服ださいで有名なマルが(ごめんなさい)、ハットもチェスターコートもスキニーも全身黒、丸メガネ… すき…

 

そして皆、受け入れるのがとても早い

さすがです 慣れてますね 関ジャニ∞もう何回もやってきてますからこういうの ええ

 

あと私的ポイント高いのは、まだ章ちゃんしかおらんのに、この時点で章ちゃんの隣を陣取る横山くんですよ

わたしやすば担でもあり三兄弟推しなので、これかなり嬉しいポイントです Kicyuだいすきです

最近は特にあんまり出さないけど、章ちゃんのことだいすきな横山くんがわたしはだいすきです

 

つぎに入ってきたのは亮ちゃん

亮ちゃんの飲み込みの早さ サイコーです

入ってきて 横丸安をみて「あれ すばるくんは?」

安「あ、おんで」 亮「あっ おった(笑)」

店員すばるくんに すぐ気づけない亮ちゃん

 

「入口からしておかしかったもん …え〜〜」な亮ちゃんがサイコーにかわいいです 子犬 すごく自然に残念そうです

 

 

次は大倉くん。

イケメンが颯爽と入ってきて、みんな居るのをみて「なにこれ」です これ正しい反応です。

そしてそこで「あっ すばるくんや!(笑)」

ナチュラルに気づいてなかった大倉ね。

 

「えっ 久しぶりじゃないこの感じ」と言って、横山くんの隣座ります。(ここでもし大倉くんが亮ちゃんの隣いってたら、ヨコヒナ並んで座ってたんかな とか思ったり。でもなんだかんだこれが自然でいい形だと思った。)

 

ここまですばるくん除いて5人揃ったわけで、来てないの村上くんだけです。それを感じた横山くんが「ヒナだけこーへんのちゃう?」としきりに言います。あのドッキリを彷彿とさせますよね、、伝説のバブーンマンよ、、、

 

 

さて、しかしここでしっかり村上くん来ます。

帽子深くかぶってマフラーで顔かくして、「うわ!芸能人ぽ!」「結構変装するタイプなんすね」「これが1番おもろいわ」と みんなからイジられます。

村上くん最高におもしろいです。

 

すばるくんが咳払いしたところで ようやく店員すばるくんに気がつくヒナちゃん。そのときの「あれ!?」が最高にかわいいです。「気づけへんかった(笑)」みんなこれ気づかないですよね、、

 

 

 

ここでようやく全員揃ったわけですけども、

長くなりすぎたので Part2 にわけて書きますね。

 

 

 

つづく、、🍤

 

R.

 

 

 

ハチミツとクローバー。

 
 
 
音楽のこと 映画のこと 人のこと

綴りたいこと たくさんあるんですけど

とりあえず片っ端から書いていきます。順不同。

 
眠れなくて 何年ぶりかな ってくらいひさしぶりに
ハチミツとクローバーみました 映画のほう
 
あれみるといつも、いろんな気持ちになります
なんやろ なんていうんかな んんと 青春ですね
 
まず漫画のハチクロファンでもありますが
わりとこれは わたしは別物として観ています。
まあこの作品を語る上で いちばんにあげるのは やっぱり口数の少ないはぐちゃんの心の動きですね
 
 はぐちゃん、映画だと蒼井優さん は口数が少ない。
一人でこもって作品を作るタイプであったのが、みんなと出会って変わっていくわけですけども。
 
そして櫻井翔くん演じる 竹本くん。
すごくまっすぐで真面目で、美大生ぽくないと周りに言われている男の子。たしかにね。そしてせつない。
 
そして森田さん、この森田さんがねえ、とても激動的な人で すごくありのままに生きてる人です。自分に正直で、人の為になにかする なんて言葉は彼の辞書にはない。彼の才能には人が集まる。感じたものを感じたままに そんな人です。
伊勢谷友介ほんまにかっこいいなおい。
 
それから真山くんと山田さんのところも いい。
べつに誰の恋も叶ってないんです、カップルになる ということがゴールなのだとすれば。それでもみんな一生懸命に想って ぶつかって 悩んでる。リアルやなあ と思います、立場は別として 状況としてはかなり。
 
恋は 叶うばかりのものではないです。
それでもみんな好きなんですよねえ、諦められないって 泣くんです。つらいのに。わかってるのに。
それでも想いながら それぞれが毎日を生きてる
それってすごく 素敵なことやとおもいます
 
 
 
森田さんの在り方に心を動かされたり、竹本くんなりの優しさや想いに触れたり、考えすぎてから回ったり、戸惑ったり
 
はぐちゃんにとって初めてのことが多くて、たくさん戸惑いながら それでも それと同時に得るものも多かった
 
 
あったかい作品です 人の心がとてもあったかい
森田さんみたいなああいうタイプの人は 誰もの目線を奪って離さないし はぐちゃんも実は そういうところあるけれど 振りかざさない
 
魅力たくさんですよね、そりゃ森田さんに心も動きますわ かっこいいもん 生き方からして誰にも真似出来ないです 普通じゃあない
彼には常識なんて通じないし、「普通」がない。彼自身が「いいものはいい 悪いものは悪い」という精神で 偏見の目も一切持たない
 
変な人 変人 と ことばにすれば一言で済むけれど
それって実はすごくかっこいいことなんだな と
改めて感じさせられた次第でございます
 
 
それから 竹本くんの想い、せつなさ。
やっぱり人が恋に落ちる理由なんてものは案外単純で、案外はじめて会った瞬間に すでになにか 感じるものがあったりするものだとわたしは思います。
 
竹本くんがはじめて はぐちゃんに会ったとき
はぐちゃんは大きなキャンバスに絵を書いていた。
竹本くんは はぐのその姿から目が離せなくて
隣にいた真山は気づくわけです、そして
 
「人が恋に落ちる瞬間を はじめて見てしまった」
と言う。わたしはここ 好きです。漫画でも。
 
なかなかないですよね わたしはないです。
でもそこから 竹本くんの片想いが始まって
竹本くんは はぐちゃんの言動一つで笑顔になったり せつなくなったりするわけです。
 
真山と山田さんのやりとりも、あったかい
想っているひとに いくら想いをぶつけて伝わっていたとしても、それを受け取ってもらえないつらさ
お互いにわかっているんだなあ このふたり
だからこそ 踠くわけです 必死にね
 
 
いろんな関係性がうまれて どれも大事で
そういうせつなさに泣きそうになる作品
 
 
書きたいこと書きなぐってしまった まとまらんな
完全なるひとりごと
 
 
それと最後にひとつ 翔くんの短パンかわいいけどなあ
 アオゾラペダル すきです
 
 
 
 
 
以上🍞
 
R.
 
 
 
 

さて。

 

 

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ずっとはじめる詐欺してた やっとはじめた

 

 

ブログタイトルの『ドッペルゲンガーも夢をみる。』には 特にたいした意味はないです

本来は『ドッペルゲンガーとショートケーキ。』にしたかったんやけど 長いのでかえました

それはただ きのうみた夢のはなしです

 

 

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ただの備忘録のようなもの

 

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りい